2009.11.06 (Fri)
できたスペースはそのままに
先週末は洋服の整理に明け暮れました。
クローゼットの中のものを全部出してみたら案の定、全然着ない洋服がたくさん!
いろいろ持っていても結局は気に入った一部の洋服しか着なくて、
あとは全く日の目をみることなく、たんすの中でじっとしているだけなのです。。。
最終的にゴミ袋2つ分の洋服を「もう着ない」と判断して処分しました。
その内の一部をもらってくれる人がいたので少しは罪悪感が減りましたが、
もう衝動買いはしない!とつくづく反省させられました。
クローゼットの中にできた新たなスペースは、”心のゆとり”だと思ってそのままに。
洋服はもちろん、今後は新しい物を買いたくなったら、
代わりに何かを捨てる覚悟があるかどうかを考えてからにします。
シンプルな部屋が一番!
Simple is the best!
前回に引き続き、気に入った本を紹介。
今の気持ちにぴったりの本がありました。

買わない習慣
いろいろ持っているけれどなくても困らない物ばかりという
”豊かな生活・・・かな〜?”というのではなく、
持っている物は少ないけれど、どれも大好きで大事な物ばかり
と言えるような”心が豊かになる生活”をしたいなと、この本を読んで思いました。
↓この本も読みたいです。

持たない暮らし
クローゼットの中のものを全部出してみたら案の定、全然着ない洋服がたくさん!
いろいろ持っていても結局は気に入った一部の洋服しか着なくて、
あとは全く日の目をみることなく、たんすの中でじっとしているだけなのです。。。
最終的にゴミ袋2つ分の洋服を「もう着ない」と判断して処分しました。
その内の一部をもらってくれる人がいたので少しは罪悪感が減りましたが、
もう衝動買いはしない!とつくづく反省させられました。
クローゼットの中にできた新たなスペースは、”心のゆとり”だと思ってそのままに。
洋服はもちろん、今後は新しい物を買いたくなったら、
代わりに何かを捨てる覚悟があるかどうかを考えてからにします。
シンプルな部屋が一番!
Simple is the best!
前回に引き続き、気に入った本を紹介。
今の気持ちにぴったりの本がありました。

買わない習慣
いろいろ持っているけれどなくても困らない物ばかりという
”豊かな生活・・・かな〜?”というのではなく、
持っている物は少ないけれど、どれも大好きで大事な物ばかり
と言えるような”心が豊かになる生活”をしたいなと、この本を読んで思いました。
↓この本も読みたいです。

持たない暮らし
2009.10.26 (Mon)
部屋の片付け
最近なんだかストレスもたまっているし、気分転換もしたいなと思い、
下の本を読んでみたら、一気に片付けモードになりました。

片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術

必要なものがスグに!とり出せる整理術!
この本はマンガなので、1時間ほどで読めてしまいます。
そして十分やる気を起こしてくれるのです。
名誉のために言っておきますが、私の部屋はこの本のような「汚部屋(おべや)」ではありません、念のため。
でも、面倒くさがりで掃除が嫌いな点はこの作者と同じ。
掃除が嫌いだから尚更、大掛かりなことをしなくても済むようにこまめに片付けて、
ほどほどにきれいな部屋に保っておきたいのです。
増やさない、増やさないと思って生活していても、長い間同じ場所で生活していると
いつの間にか物が増えてしまいます。
・・・なんだか同じような事を前にも書いた気がしますが、
スッキリした部屋で気持ちよく暮らし続けるのは私の永遠のテーマなのです。
私は今までかれこれ11回の引越しをしているのですが、
引越しは要らない物を捨てるにはいい機会。
それまでの生活の中で使わなかった物なら新しい場所でも使わないだろうし、
できるだけ引越しの荷造り&荷ほどきの量を減らしたいので、結構思い切って捨てます。
そうやって引越しのたびに身の回り品を整理しているのに、
物っていうヤツはやっぱり増えていくんですよね。
絶対使わないとわかっていれば躊躇せずに捨てられるのですが、
要りそうで要らなそうな物って結構あって、いつか使うんじゃないか、とか
もう使わないけど愛着があって捨てられないとか、
そういうものは捨てる勇気がないとどんどんたまってしまう。
定期的に思い切って捨てていかないと、物にまみれ、
住み心地の悪い部屋になるのもあっという間です。
今回の片付けの最大の目的は洋服の整理。
体は一つしかないのに何でこんなに洋服がいるの?と思うほど、クローゼットの中はパンパン。
洋服こそさっき書いたように、「いつか着るかも」とか「愛着があって」と言い訳して捨てられないアイテムNo1。
今回は思い切って使用頻度の高い服のみ残して、どんどん捨てるぞ〜!
目指せ!無駄なものがない部屋。
下の本を読んでみたら、一気に片付けモードになりました。

片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術

必要なものがスグに!とり出せる整理術!
この本はマンガなので、1時間ほどで読めてしまいます。
そして十分やる気を起こしてくれるのです。
名誉のために言っておきますが、私の部屋はこの本のような「汚部屋(おべや)」ではありません、念のため。
でも、面倒くさがりで掃除が嫌いな点はこの作者と同じ。
掃除が嫌いだから尚更、大掛かりなことをしなくても済むようにこまめに片付けて、
ほどほどにきれいな部屋に保っておきたいのです。
増やさない、増やさないと思って生活していても、長い間同じ場所で生活していると
いつの間にか物が増えてしまいます。
・・・なんだか同じような事を前にも書いた気がしますが、
スッキリした部屋で気持ちよく暮らし続けるのは私の永遠のテーマなのです。
私は今までかれこれ11回の引越しをしているのですが、
引越しは要らない物を捨てるにはいい機会。
それまでの生活の中で使わなかった物なら新しい場所でも使わないだろうし、
できるだけ引越しの荷造り&荷ほどきの量を減らしたいので、結構思い切って捨てます。
そうやって引越しのたびに身の回り品を整理しているのに、
物っていうヤツはやっぱり増えていくんですよね。
絶対使わないとわかっていれば躊躇せずに捨てられるのですが、
要りそうで要らなそうな物って結構あって、いつか使うんじゃないか、とか
もう使わないけど愛着があって捨てられないとか、
そういうものは捨てる勇気がないとどんどんたまってしまう。
定期的に思い切って捨てていかないと、物にまみれ、
住み心地の悪い部屋になるのもあっという間です。
今回の片付けの最大の目的は洋服の整理。
体は一つしかないのに何でこんなに洋服がいるの?と思うほど、クローゼットの中はパンパン。
洋服こそさっき書いたように、「いつか着るかも」とか「愛着があって」と言い訳して捨てられないアイテムNo1。
今回は思い切って使用頻度の高い服のみ残して、どんどん捨てるぞ〜!
目指せ!無駄なものがない部屋。