2009.06.25 (Thu)
庭の様子
夕食の後、「トマトが大きくなってるから」と母に誘われたので庭に出てみました。

確かに大きく元気に育っていました!
夏になったら真っ赤なトマトが食卓を華やかにしてくれることでしょう。
そして、私はあまり庭にでることがないので知らなかったのですが、
我が家には小さな柿の木が2本ありました。
小さいというのは、2mちょっとほどの高さ。
驚いたことに、こんな小さな木でもいくつかの実がなっているんです。


「桃栗3年柿8年」・・・
おかしい、どう考えてもおかしい。この木はどんなに年を重ねていても3〜4年ぐらいです。
・・・と思って調べてみたら、柿は3〜4年で実をつけるものもあるようです。
昔家にあった柿の木は、私が小さいときから(もしかしたら生まれる前から)あったので
大量に実がなっていました。
柿が大好きな私は毎年秋に実がなるのを楽しみにしていたのです。
なので、家を建て直すときに柿の木を切らざるを得なかったのがとても残念でした。
せっかくの実、台風が来て全部落ちてしまわなければいいなあと思います。
秋には一つでもいいから食べられるといいな〜♪

確かに大きく元気に育っていました!
夏になったら真っ赤なトマトが食卓を華やかにしてくれることでしょう。
そして、私はあまり庭にでることがないので知らなかったのですが、
我が家には小さな柿の木が2本ありました。
小さいというのは、2mちょっとほどの高さ。
驚いたことに、こんな小さな木でもいくつかの実がなっているんです。


「桃栗3年柿8年」・・・
おかしい、どう考えてもおかしい。この木はどんなに年を重ねていても3〜4年ぐらいです。
・・・と思って調べてみたら、柿は3〜4年で実をつけるものもあるようです。
昔家にあった柿の木は、私が小さいときから(もしかしたら生まれる前から)あったので
大量に実がなっていました。
柿が大好きな私は毎年秋に実がなるのを楽しみにしていたのです。
なので、家を建て直すときに柿の木を切らざるを得なかったのがとても残念でした。
せっかくの実、台風が来て全部落ちてしまわなければいいなあと思います。
秋には一つでもいいから食べられるといいな〜♪
2009.06.22 (Mon)
陶芸体験(初回) タタラ作りで刺身皿
陶芸体験に行ってきました。
合計3回で刺身皿と醤油皿を作ります。
まずは、「タタラ作り」といって粘土を一度に何枚も薄くスライスし、
同じ大きさのモノをいくつも作る陶芸の手法をつかって、
同じ班の人数分の皿の底の部分を一気に作ります。
スライスができたら、次はそれぞれ紐作りで深さを作っていきました。
「紐作り」とは、粘土を蛇のように伸ばして、それを使って形を作っていく手法です。
紐を底の4辺に重ねていき、その後段がなくなるようにきれいにならします。


私の出来上がり作品↑
底部分のななめ2角は三角に切り落とし、紐は2周重ねてちょっと低めに仕上げました。
この後はしばらく乾燥させて素焼きし、釉薬を付けてから本焼きです。
合計3回で刺身皿と醤油皿を作ります。
まずは、「タタラ作り」といって粘土を一度に何枚も薄くスライスし、
同じ大きさのモノをいくつも作る陶芸の手法をつかって、
同じ班の人数分の皿の底の部分を一気に作ります。
スライスができたら、次はそれぞれ紐作りで深さを作っていきました。
「紐作り」とは、粘土を蛇のように伸ばして、それを使って形を作っていく手法です。
紐を底の4辺に重ねていき、その後段がなくなるようにきれいにならします。


私の出来上がり作品↑
底部分のななめ2角は三角に切り落とし、紐は2周重ねてちょっと低めに仕上げました。
この後はしばらく乾燥させて素焼きし、釉薬を付けてから本焼きです。